雑記

通勤時間10分のメリット 3選 生産性爆上げ


こんにちは、こーぺんです。

通勤時間、みなさんいかがお過ごしでしょうか?

私は結婚を機に会社徒歩10分の賃貸を契約し、通勤時間が往復で1.5時間短くなりました

そろそろ1年たったので、通勤時間が10分になって感じたメリットを3つ紹介します。

結論からいうと、通勤時間の削減はもの凄くお勧めです

通勤時間が短いメリット

自由時間が増える

1番は自由時間が増えること、これは間違いないです。1日1時間通勤時間が短くなれば、週5時間月20時間自由時間が増えます。1日の労働時間が10時間だとすると2日分休みが増えたようなものです。

当たり前のことをいっているだけですが、これはめちゃくちゃ大きいです。

仮に半分の10時間を時給1000円で、副業できれば月1万円は稼げる計算です。

もちろん、通勤時間が減った分ゆっくり働いて残業代を手にするのもありだと思います。

そして、残りの半分の10時間は家族や自分のために時間を自由に使うことができます。

たとえ家賃が1万円くらい高くなったとしても十分元が取れると思います。

こーぺん
こーぺん
家での時間を大切にしたいですね

通勤の疲れが減る

通勤の疲れ、これも結構大きいですね。満員電車の通勤とかほんと地獄じゃないですか?

普通に仕事よりきついですよね。満員電車じゃなくても通勤時間って、お金も出ないのに拘束されてるので、ほぼ働いてるのと一緒だと思います。

通勤時間が減って、その分の疲労が減る+休み時間が増えるわけですから疲労改善の効果は絶大です。

こーぺん
こーぺん
疲れやすい人には特におすすめです

睡眠時間を確保できる

自由時間が増えたことにより、睡眠時間が確保できます。朝30分長く寝られる、この上ない幸せです。夜も早く帰れるので、就寝時間を変えずにプライベートを長く過ごせます。

睡眠時間の確保は、健康維持のために欠かせないものです。にもかかわらず、ある統計によると、日本のビジネスマンの7割以上が睡眠不足を感じているそうです。

また、質の高い睡眠のためには就寝の2、3時間前ぐらいには食事を済ませたほうが良いとされています。通勤時間が短ければその分、家に早くついて夕食を摂ることができます。

通勤時間を短くすることで、睡眠の質と量を改善し、資本である体を健全に保つことができます

こーぺん
こーぺん
残業が多いときは特に恩恵がでかいです

 

さいごに

今回の記事では、実際に1.5時間通勤時間が減って感じたメリットについて紹介しました。一般的に働く場所は、都心に近く家賃が上がる傾向にありますが、それを補うだけのメリットがあると私は思います。皆様も通勤時間を削減することの優先順位を上げて考えてみてはいかがでしょうか?ちなみに私は通勤時間をとるために家の広さを犠牲にしましたが、満足して生活しています。それでは🐧

 


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